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2017年12月10日日曜日

テスト投稿

Mars Edit 4から投稿テスト

こんにちは

本日は曇天なり

2017年12月9日土曜日

MarsEdit4を導入

前から気になっていたブログエディタ「MarsEdit」が7年ぶりに刷新された。
14日間の試用期間があるとのことなので、この機会に試してみることにした。

それはさておきBloggerの独自ドメインが未だにhttps対応しないのはどうなのか。

WordPressに戻そうかなー。 めんどくさいなー。

2017年11月6日月曜日

iPhone Xゲット!

寒い中、娘と銀座のアップルに並んできました!

ピックアップ予約で購入手続きを済ませて、指定された時間のちょっと前に到着したらものすこい行列。
すぐ受け取れるものと思ってたら、甘かった。

結局1時間弱並んだ末に店内へ入れたんですが、娘は15分も経たないうちから飽きてしまい愚図りだしました。

iPadで大好きなアンパンマンショーを見せてあげると、見事に大人しく行列を過ごしてくれました。ありがとう。

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Sent from my iPhone

2017年9月22日金曜日

安室奈美恵が引退

小学生の頃から見てたスターがまたひとりいなくなる。

アルバムはSWEET 19 BLUESとConcentration 20、181920あたりが中学生のころドンピシャで、リアルタイムに買っていた。

それ以降はレンタルで済ませていたが、BEST FICTIONとBalladaをiTunesで購入。

とまぁ購入歴だけだと熱狂的なファンとはほど遠いし、実際シンガーとしてそこまで好きかと聞かれるとそうでもない。

初期の頃からブラック・ミュージックが好きなんだろうなぁと思ってたけど、小室哲哉プロデュースを離れた頃から本格的にR&B、Hip Hopに傾倒していって、ジャンルの方向性としてはものすごく好みな方にいったので、2000年代に入ってからも常にちょいちょい聴いてるような感じだった。

好きな曲はthink of meとCAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK。PVはSay the word以降ぜんぶ好きだ。ファッション、シルエット、ヘアスタイルとことごとくツボだった。

11月にベストアルバムが出るらしいが、個人的にはPV全集みたいなのが出るとうれしい。

とにかく25年間お疲れ様でした。青春をありがとう。
あと1年たっぷり楽しませていただきます。

2017年9月8日金曜日

AirPods

AirPodsを今さらながら入手した。

正直、音質は並だし、音漏れもちょっと気になる。

しかし、この持ち運びやすさは初めてだ。

今までいろんなイヤホンを試してきたけど、

何かしら突起があったり、コードが絡み合ったりして、

無造作にポケットへ入れられる製品は無かった気がする。

これでPowerBeatsはお役御免で自宅専用になりそう。


2017年8月28日月曜日

ベルトをやめた

去年、手持ちのスニーカーやブーツを処分して、全てベルクロのスニーカーに買い替えた。

今年はベルトがボロボロになってきたのをきっかけに、パンツを全てイージーパンツに買い替えた。

定期的に買い替えないといけないものが1つ減っただけだが、その効果は想像以上だ。

タバコをやめた時も、ポケットからモノが1つ無くなっただけで、ものすごく快適になった。

次は何を減らせるか。

2017年8月26日土曜日

自分にとってたすくまとは

改めて自分の一部だと感じるツール

肌身離せないものは?と問われると、iPhoneだ。
これは今や多くの人に当てはまる答えだと思う。
自分の場合、厳密には"「たすくま」が動く端末"である。
だから極端に言えばiPod touchでもiPadでもいい。
このアプリを使い始めてそろそろ1年になるが、もはや無くなると軽いパニックになるんじゃないかと思うほど頼り切っている。
毎日70〜80ほどあるタスクをもれなくこなせるのは「たすくま」のおかげだ。

仕事の半分近くを自動化してくれる

昔、メアリーJブライジが「iPodが登場する前はどうやって音楽を聴いていたのか思い出せない」と言った。
僕のたすくまに対する感覚も、それに近いものがある。
忘れっぽく面倒くさがりな自分が、ヌケモレなく仕事を処理するために不可欠なこのツールだが、使い方は“何も考えず上から順番にただやるだけ”である。
一言で言うなら仕事のカーナビ。どこで曲がって、どこで高速に乗るかは、考えなくていい。
その瞬間にたすくまが知らせてくれるし、今日は何時に仕事が終わるのかも明確に分かる。
そんなツールである。

現在のワークフロー

  1. 打合せメモや議事録はたすくま(iPhone) かUlysses(MacとiPad)で入力
  2. このうち自分がやるべきタスクは、毎日の締め作業時にTodoistへ手動で転記
  3. このうち日時指定されたタスクはGoogleカレンダーが自動で読み込んでくれる
  4. 実行すべき当日になったら、たすくまがGoogleカレンダーから自動で読み込んでくれる
  5. 当日はずらっと並んだタスクを上から処理していくだけ ※1日のレポートを自動生成してEvernoteに送信できるのでログとしても完璧に機能する
このうち自分が注力しているのは1のみ。ここで漏れなければ約束を破ったり〆切を過ぎることはほぼ無い。
※2も手動だが、締め作業は必ずチェックリストに基づいて取り掛かるので、ここで漏れることも無い。

時間に追われたくないから管理する

たすくまの画面を見せると「ずっと時間に追われることになりそう」と言われる事がある。
これは全く逆なので、いつも全力で否定するようにしている。
毎日こなすべき沢山のルーチンワークと、次々に発生する割り込みタスクを、頭の中だけで整理して見通しを立てられるだろうか?
そういう人もいるかも知れないが、少なくとも自分には不可能だ。
例えば、上司に仕事を頼まれたけど、すでに今日は手一杯。どの作業を後回しにしたら今週を乗り切れるだろう?
などとその都度考えている方がよっぽど時間に追われていると言えるのではないか。
たすくまの場合、先の1さえやっておけば、あとは適切なタイミングまでそのタスクを忘れておける。
緊急の割り込みタスクが発生しても、何を明日に繰り越せば良いのかすぐにわかるのでパニックになることは無い。

とにかくラクに成果を出す為に

色んなタスク管理ツールを試してきたが、この安心感は、他のツールでは得られなかった。
「たすくま」をはじめとするタスクシュート仕事術は、最小の労力でしっかり成果を出せる唯一のツールだと思う。

2017年7月30日日曜日

Dropbox PaperやらUlyssesやら

何を使って書くのが1番快適なのか

テキスト作成ツールはどれも帯に短し襷に長しで「これひとつでなんでもやれる」というアプリは今のところお目にかかれていない。ブログに関しては特にアフィリエイト目的でもないので、ただひたすらシンプルにテキストだけ書ければいい。打ち合わせメモは最終的にEvernoteで検索できればいいし、議事録はあとからWordに転記して送る場合があるので、HTMLな装飾はない方がいい。

マークダウンは覚えると快感

でも見出しや箇条書きぐらいはないと読みづらいので、最低限の機能は必要だと思っている。そこでマークダウン記法だ。簡単なルールに沿って記述していけば、それなりに装飾されたHTML文書を作成できてしまうというもの。簡単な記述しか足されてないので、txtとして読んでもコードだらけと言う訳ではなく普通に読める。このミニマル感が自分の性格に合っている気がして、記法だけは数年前から使っているのだが、ツールには別段こだわってなかった。

マークダウンが流行っている?

ところがちょっと調べてみると、最近はデバイス間同期に対応してWYSIWYGなテキストエディターがたくさんあるので、手をつけてみようと思い始めた。とりあえず使ってみないと分からないので、有料でも端から試してみることにした。

雑感

Paper→iOSアプリがよく落ちる(強制終了する)ので常用はまだ無理。ブラウザならかなりいい
Ulysses→シンプルで心地いいけどPaperに比べて同期がラグい。起動が遅い時があり書き始めまでのテンポ悪い。サブスクリプションになったので継続利用するか迷っている
MWeb→買い切り。Bloggerに投稿できる!やや見た目が野暮ったいけどブログ専用エディタとして合格
Bear→ほとんど欠点ないけどサブスクリプションなので却下
DayOne→ここから他へ流用する手段が少ないので、Evernote同様ログのターミナル扱いにしてたけど、Evernoteだけでいいや、と思って最近手放した

Memoflowy→起動が早いしあまり落ちないしENにも投稿できるけどダサいしマークダウンじゃない
標準メモ→同期が爆速で落ちないしなんだかんだ一番安定感あるけどダサいしマークダウンじゃない
todayee text→iPadのスプリット表示に対応してないので却下だしマークダウンじゃない

ツールの結論

上記を試して、自分の使い方にマッチするなと思ったのは、以下の通りだった。

打合せなどの短い一時メモ

iPhone→たすくまのメモ機能。結局これに戻るというか、たすくまは1日の起動回数がぶっちぎりに多いので、ここにメモするのが1番ラクというか自然だ。埋もれてしまいそうだが、毎日レポートをEvernoteに書き出しているし、読み返すのが朝の日課になっているので問題ない。

iPad→標準メモ。直近で使うメモのみ保存してあり、使い終わったものからEvernoteにアーカイブする使い方。機能的には万能で、同期の信頼性と永続的に無料で使える安心感もある。MemoflowyもEvernoteに同時投稿しているので情報の分散は心配ないんだが、いかんせんテキストしか扱えないのがネック。ああ、たすくまがiCloud同期に対応してユニバーサルアプリになったら最高だろうになぁ。無理か。

議事録

Paper。word書き出しができるので外部に渡しやすいし、なんならURL渡すだけでも良さそうだ。

ブログ

MWeb(Bloggerに書き出せるマークダウンエディタが他に見当たらない)

実際にPaperを使ってみて

最初に言っておくとiOSアプリがとにかく落ちまくる。直前までのデータは保持されてるが不安になる。でもツールとしては柔軟だし見た目もシンプルだし、同期もめっちゃ速い。リアルタイム性で言うとGoogleドキュメント>標準メモ>Dropbox Paperぐらいの感じだけど、議事録用途としてはこれ以上の選択肢は今のところ無いんじゃないかと思う。

寝かしつけした翌朝は早起き

2歳になる娘は、まだ1人で寝ることができない。
横に添い寝してあげる必要があるのだが、うっかりすると同じタイミングで「寝落ち」してしまうこともしばしば。
いや、けっこうな確率で一緒に眠ってしまい、気付けば翌朝、ということがある。
寝かしつけの後にやる事があると実行できず終いになるのがイヤなので、最近は寝落ちしてもいいようにやることを全て終わらせてから寝かしつけを始めるようにしている。
ここである問題が浮上する。
娘を寝かしつけるのは21時前後なので、いつも6時間睡眠の自分としては、遅くても4時ごろに目が覚めてしまうのだ。
4時に起きて何をするか。
無理やり二度寝してもいいが、次の日に眠れなくなってしまうので起きたほうがいい気がする。
家族を起こさないようヘッドホンをかけて映画でも観るか。
こうやってブログでも書くか。
涼しいうちに走るか。

2017年7月26日水曜日

仕事用チャットをTalknoteに移行した話

メールしかなかった時代

自分がいる組織は、グループ全体で導入しているチャットがずっとショボかった。
遡ること2015年の3月、当時はメールしか社内のコミュニケーションツールがなかった。
個人単位でLINEを使っている人はチラホラいたが、2015年の時点でそれだから、けっこう遅れてると言えるだろう。

自分はメールだけでよかった

個人的には、きちんとCCさえしてくれれば、ぜんぜんメールで事足りると思っているタイプなので、チャットそのものに対して距離を置いていた。だからLINEは今でも嫌いだし、使っているチャットはSlackだけだ。
しかし現実はメールだけともいかず、けっこうな割合のスタッフがCCを忘れるのだ。
これはチャットの導入は避けられないと思い、使いやすさを知っていたChatWorkを選んで支社単位で使い始めた。

V-C○BEとかいうクソ

社内連絡はChatWorkによって円滑になりつつあったのだが、半年後の2015年夏。
本社のシステム部が全社一斉にチャットツールを導入すると発表した。
それが「V-C○BE」だったのだが、とにかくバッテリー喰いなアプリでUIも古く機能も相当にミニマムだった。
そのためChatWorkを併用することになったのだ。2つもチャットツールを同時に運用しなくてはならない煩わしさが、このあと2年続くことになる。

b○zzleとかいうカス

翌年、とある会議でV-C○BEはログの削除ができない、という点が問題となり別のチャットツールへ乗り換えることになった。
システム課が見つけてきたのはb○zzleという国産マイナーチャットツール。
これもかなりの問題児で、おそらく大して検証しないまま導入したのではないかと思うが、スマホアプリでjpgとpdf以外のファイルに対応しないというビジネスチャットとしてあるまじき貧弱ぶりを導入初日から発揮する。
さらに、頻繁にログアウトするわ通知が来ないわ平日のコアタイムにメンテナンスする暴挙といった体たらく。
これを1年間がまんして使い続けた。

ついに見つけたTalknote

業を煮やした僕はある食事会で社長に直談判し、ツール乗り換えの旗振り役を買って出たのだ。
それからシステム課と入念に打ち合わせしながら検証を進め、上が要求するスペックと現場が求める柔軟さを両立している数少ないツールを見つけることができた。それがTalknoteだった。

不安な点もあるが

とはいえ万能なサービスはない、と言うのが世の常だがTalknoteも例外ではない。
まずiOSアプリがユニバーサル化されてないので、iPadを支給されている外回りのスタッフはスマホでしか利用できない。
次にブラウザ版がやたらもっさりしている点だ。画面遷移のたびにいちいち再読み込みしているかのような挙動はパフォチューをしっかりやってほしい。

個人的な要望

一番欲しい機能はやはり「日付付与したタスクのGoogleカレンダー同期」だ。
たすくまユーザーなので、これさえ実現したら仕事の漏れは99%無くなるだろう。
既に要望は伝えているので、ぜひとも早く取りかかってほしいものだ。

あとは投稿をまとめてtxtエクスポート。会議のリアルタイム周知と議事録の作成が両立する。

それからスマホアプリ版にはインテント機能があるほうがいろいろ捗る。例えばTwitterでみつけた面白いネタを共有したい時に、共有先アプリの一覧にTalknoteが出て来ないのだ。仕方なくリンクをコピーしてTalknoteを開き直す必要があるのが煩わしい。

贅沢を言えばSlack同様RSS取得できるとなおいい。キリがないが、ひとまず連絡ツールについてはひと段落したと言えるだろう。

Bloggerに対応した数少ないアプリMWeb


長年Bloggerでブログをやっているが、モバイルから投稿するにはあまりにも不便な状況だった。

そのせいでMediumに浮気したり、Twitterだけでいいかなとか思ったりもしたのだが、ようやく環境が落ち着きそうだ。

こちらのブログ記事で紹介されているMWebというアプリがBlogger投稿に対応しているというのだ。

試してみたところ、そこそこ実用的(アプリが落ちることがある)なので使い始めることにした。

これで撤退するとか言われてるMediumを恐る恐る使い続ける必要がなくなるわけだ。

しかもiCloud同期に対応しているので、けっこうシームレスにiPhoneとiPadで書き分けられる。

しばらくこれでいけそうだ。

2017-07-26

テスト

MWebとやらで書いてみる。
マークダウンがどう反映されるんだろうか?

2017年7月5日水曜日

86gの折り畳み傘!

週末に猿島へいく予定があるのだが、時期的に雨が心配なのでソフトシェルと折り畳み傘を用意しておこうと思った。

日曜に、娘と散歩がてらマルイまで歩いたついでにモンベルで物色したら、いい感じの傘を発見したのですぐに入手。

このトラベルアンブレラ、なんと重量は86gでスマホの半分しかない軽さ。ただし比例して非常に脆そうな作りなので、風が強い時は心許ないかもしれない。

実際、レジに持っていった瞬間「壊れやすいので出し入れの際は気をつけてください」と言われた。

お値段はなんと5500円。父の日に百貨店で買うレベルの傘が、確かこれぐらいの価格帯だったと思うが、あれは立派な作りだったし妥当な設定だろう。

一方こっちは吹けば折れそうな儚い折り畳み傘。ミニマリズムはやはりそこそこお金がかかると再認識した。

それでもこのサイズ感なら邪魔にならないし、常用している10Lのデイバッグに入れることを考えると選択肢は少ない。

なにより、結局雨が降らなかった日の「せっかく傘持ってきたのに感」はほとんどゼロにできると思うので、それだけでもよしとする。

2017年7月2日日曜日

メールは案外レガシーとも言えない

iOSからのブログ投稿は、シンプルかつ前時代的にメールでやっている。

メールは古いツールだと言われるが、個人的には活用できる範囲が広いし
サービスごとに対応非対応をあまり気にしなくてもいいというか、
動作も軽いし、ミニマリズム的にはまだまだ捨てたもんじゃないと思わせる部分が多い。

コミュニケーションにおいても、引用返信とCCという原理原則みたいなルールに則って使えば、チャットよりも利便性が高いとさえ感じる。
ただ、LINE世代にとっては「CCを徹底しなさい」とか「途中からCCに入った人がやりとりを追えるよう引用返信に設定しておくように」といった指示は、かなり面倒だと感じるのだろう。

そんな柔軟性の高いメールだが、ことタスク管理においては全く向かないと思う。
よく、忘れないように自分宛にメールを送っている、という人を見かけるが、2時間ぐらい説教したい衝動に駆られる。
そのメールは適切なタイミングで自分に通知をくれるわけでもないし、メモアプリに書いてそのままにしているのと同じだ。
やはりタスクはタスクとして扱えるツールでないと、仕事を前に進める補助としては機能しない。

いま使っているツール内をどういう経路でタスクが流れているかというと、まず①Workflowyに全てアウトプット(手動)→②1日の終盤にタスクを抜き出してTodoistへ(手動)→③日付を設定したタスクがGoogleカレンダーに表示される(自動)→④毎日たすくまがカレンダー内のタスクを取り込む(自動)→⑤上から順にタスクを処理する→⑥毎日ログをEvernoteにエクスポートしてナレッジとする
といった順になっている。①はほとんどの場合で省略できるので必須のツールとなると以下の通りだ。

・Todoist(タスク管理ツール)
・Googleカレンダー(予定管理ツール)
・たすくま(タスク実行ツール)
・Evernote(全データのターミナル)

この4つがあれば、仕事を前に進められる。そしてこの4つはすべてiPhoneだけで機能する。つまりほとんどの仕事にパソコンは必要ないのである。
昔は毎年のようにパソコンを買っていたが、もう3年ごとになった。今年買ったが次は5年後でもいいかもしれない。
その代わりiPhoneは毎年必ず買い換えるようになったので、コストダウンしているかは怪しい。

2017年7月1日土曜日

iPad Pro 10.5インチを使ってみて

購入したのがセルラーモデルなので、持ち歩くのが基本となる。

ここ最近は、1泊でも小さいウエストポーチのみで移動していたのだが、
iPadを持ち歩くためにはそれなりのサイズのバッグが必要だ。
というわけで数日旅行のときに使っているポーターのデイパックを日常使いにし始めた。

少し使ってみて再認識したのは、やはりiOS10ではパソコンの代わりにはならないということ。
ファイルシステムが導入される時期OSでかなり良くなるとは思うが、文字入力周りが改善されないと完全な置き換えは無理だろう。

それでも議事録程度の使い方なら、外付けキーボードで乗り切れなくはない。
Microsoft Universal Mobile Keyboardを使っているが、Smart Keyboardを買おうか検討している。

店頭でちょっと試用したが、JIS配列は切り替えがラクな反面、ホームポジションがやや左よりで、慣れるまで時間がかかりそうな気がしている。
値段も2万円近いので、かなり悩ましい。

Apple Pencilを意外と使ってないので、返品させてもらえないだろうか。。
その差額で売ってくれたらいいのに。。


2017年6月28日水曜日

何度目かのブログ回帰

Mediumに移行を試みたり、Twitterだけにしてみたりと、ここ1年の間も色々とアウトプットする場について試行錯誤していた。

いずれもしっくり来なくて、またしてもブログを書いているわけである。

間隔が空くことで自分のブログにおける文体も忘れてしまいそうになるが、思い出せないのでこの投稿についてはひとまず「だである調」でいくことにする。

今はMacBookから書いているので不便なことはないのだが、iPadやiPhoneでの更新はなぜこうも億劫になるのか。

ブログだからSNSと違って長文を書こうと思っているからなのか。

Macでの更新も、もっと快適な環境があると思うので、本格再開に向けてMarseditなどのツール導入についても検討してみようかと考えている。

いま気づいたが「だである調」で書く理由は、自分に話しかけている感覚が強まって、本心でサクサク書ける気がするからかもしれない。

仮に「ですます調」だと、誰かに向けて書いているような気がして、無意識にバイアスがかかる。自分に敬語で話す必要はないからね。

なるほど。

最後に、昨日いきなりステーキ(このところハマっている)の肉マイレージがゴールドカードになったので写真を付けておく。